NetScooperはWindowsのファイル共有および
FTPに対応したダウンロード/アップロードユーティリティで、
ファイルユーティリティと同様の操作でネットワーク上の共有ファイルを操作することができます。
また、一括転送やダウンロード先自動選択など便利な機能もあります。
今までは1GBのメモリースティックにありったけのデータを詰め込んで持ち歩いていたのですが、
これを作ってからは必要に応じてダウンロードするようになって、メモリスティック
の余裕ができたので音楽ファイルやムービープレイヤーのファイルがたくさん入るようになって
非常にハッピーです。
ダウンロードもCLIEならほとんどJOGだけで操作できるので非常に簡単です。
うちのCLIEのデータはLAN接続のハードディスクに入れてあり、そのハードディスクはLinuxマシンに
マウントされていて、
自宅ではWindow共有で、外出先ではLinuxマシンのFTP経由でファイルを落としています。
自宅にFTPサーバを立てている人は多くないと思いますが、プロバイダのホームページ用の
スペースなんか使えるような気が...
ダウンロードはこちらからお願いします。
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DefaultDirectoryはNetScooper、インストールツール、
NetFront等のメモリカードへの保存先を登録するプログラムです。
この保存先は拡張子/MIMEタイプごとにシステムに登録されていて、
DefaultDirectoryを使用して、テキストファイル、音楽ファイル、ムービーファイル等、
それぞれ任意の保存先の登録・変更が可能となります。
ダウンロードは こちらからお願いします。
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RemoteKeyはネットワークを経由してPCのターミナルソフトでPalmデバイスの入力を行うプログラムです。
PC側のソフトとして一般的なターミナルソフトを使用するため、クライアントとなるPCの機種・OSを選びません。
PCのキーボードを使用できるだけでなく、PCの漢字変換を使用したり、
ターミナルソフト経由でPC側のテキストをコピー/ペーストで転送したり、
ターミナルソフト上に表示されたPalm上のテキストをPCにコピーして取り込む等、
これまでのHotSync、外部キーボードとは違ったPC/Palmの連携・高速入力が可能となります。
また、PCのキー入力に対応するするPalm側のキーイベントの編集機能によりファンクションキーをハードボタンに割り当てる等、ある程度のPalmのコントロールがPCで可能となります。
ダウンロードはこちらからお願いします。
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